







- 家族・兄弟などの追加ポーズも撮影料無料。
- 詳しくは最寄の大進創寫舘でおたずね下さい。
昔から、男の子は生後三十日目、女の子は三十一日目に神社にお参りし、氏子の一員として認めてもらう、お宮参りというならわしがありました。しきたりとしては、父方または母方の祖母が赤ちゃんを抱き、母親がそれに付き添ってお参りします。
とはいえ、現在ではしきたりにとらわれることなく、夫婦と赤ちゃんだけでお参りをしたり、日取りも二十日前後の天候のよい日にお参りされるようです。赤ちゃんの祝い着は通常母方の実家から贈られます。
神社に着いたら、神殿の前で鈴を鳴らし、赤ちゃんのすこやかな成長を祈ります。
なお、祝詞やお祓いを受ける場合は、社務所にてその旨を告げ、「御初穂料」または「御玉串料」と表書したものをお渡しします。神社に申し込む際の玉串料はだいたい五千円~一万円を用意すればよいでしょう。

| プリント | パネル | 婚礼ディープマット | ||
|---|---|---|---|---|
| 全紙 | 480×450 | ¥8,400 | ¥16,800(¥8,400+プリント料) | |
| 半切 | 330×410 | ¥6,300 | ¥13,650(¥7,350+プリント料) | |
| 四切 | 243×295 | ¥5,800 | ¥12,100(¥6,300+プリント料) | |
| 六切 | 193×243 | ¥4,800(台紙付) | ¥6,000 | |














